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■ハガキの書き方(年賀状・寒中見舞い・暑中見舞い・残暑見舞い) 

暑中見舞いの書き方のコツ /手紙の書き方@礼状例文

暑中見舞いの例文

盛夏の時期に、お世話になった恩師・先輩・知人・友人などに出す挨拶状が暑中見舞いです。



日頃会うことが出来ない遠方の方には自分の近況を知らせる意味でも暑中見舞いは非常に有効な手法と言えます。


■暑中見舞いを書く際の決め手

年賀状の「謹賀新年」のような形式的なものは味気ないものです。
年賀状ほどたくさん出す人は少ないのですから、相手を考え相手に話しかけるように書くのがポイントです。
内容は相手に関することや自分の近況などを材料にして簡潔にまとめましょう。

かと言って枚数を多く出さなければならない場合には印刷したものを使用するのが一般的だと思います。
そんな人には、一行でも自筆での添え書きを付け足す事をお勧めします。
「暑中お見舞い申し上げます」といった印刷ハガキでも、1〜2行の書き添えをするだけで、非常に親しみ深い葉書になります。

「先日はお世話になりました。」
「また何処何処へ行きましょう。」
「奥さんにも宜しくお伝えください。」

上記のような簡単なものでもいいのです。


また、暑中見舞いは立春(8月7日頃)前に出すのがマナーです。



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