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手紙 の書き方@ 礼状 例文 > ■手紙の書き出し文〜時候の挨拶〜 > 6月の手紙の前文〜時候の挨拶文〜/手紙の書き方@礼状例文


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■手紙の書き出し文〜時候の挨拶〜

6月の手紙の前文〜時候の挨拶文〜/手紙の書き方@礼状例文


6月の時候の挨拶文を紹介します。

■時候の挨拶 例文

・初夏の候
・梅雨の候
・向夏の候
・向暑のみぎり
・若葉青葉の候
・青葉の候
・深緑の候
・向暑の候
・入梅の候
・長雨の候
・さわやかな初夏の季節
・梅雨がうっとうしい折から
・時候不順の折
・うっとうしい梅雨の季節
・長かった梅雨もようやくあがり
・爽やかな初夏を迎え
・初夏の風に肌も汗ばむ頃
・樹々の緑深くなり
・若鮎のおどる季節
・暑さ日増しに厳しく
・空には白い雲が浮かび
・暑気日ごとに加わり
・日の光も青く





■使用例文


・時候不順の折、皆様にはますますご健勝の事と存じます。いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠にありがとうございます。

・青葉の候、ますますご繁栄の事とお喜び申し上げます。

・爽やかな初夏を迎え、ますますご発展の事お喜び申し上げます。

・うっとうしい季節となりましたが、皆様にはますますご健勝の事と存じます。

・長かった梅雨もようやくあがり、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

・若鮎のおどる季節となりましたが、ますますご健勝のほどお喜び申し上げます。

・初夏の候、ますますご発展のほどお喜び申し上げます。

・向暑のみぎり、ますますご健勝のほどお喜び申し上げます。いつも格別なお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。

・梅雨の候、皆様にはますますご健勝の事と存じます。いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠にありがとうございます。

・さわやかな初夏の季節となりましたが、皆様にはますますご健勝の事とお喜び申し上げます。いつも一方ならぬお力添えにあずかり、誠にありがとうございます。

・青葉若葉のみぎり、ますますご清栄のこととお喜び申し上げます。

・樹々の緑深くなり、ますますご発展のほどお喜び申し上げます。

・青葉若葉のみぎり、皆様にはますますご健勝のほどお喜び申し上げます。いつも格別なお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。





■結びの挨拶

・うっとうしい毎日ですが、どうか、ぐれぐれもご自愛下さい。

・蒸し暑い日が続いておりますが、お身体ご自愛下さい。

・梅雨明けが待ち遠しい今日この頃ですが、どうぞお健やかにお過ごしください。

・梅雨冷えの厳しい今日この頃、お風邪など召されませぬようお願い申し上げます。

・うっとうしい毎日ですが、気持ちだけはさわやかに過ごしましょう

・雨の外出もまた風情あるものです、ぜひお出かけください

・梅雨寒の時節柄、風邪などお召しにならぬよう、お気を付けください

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